ヴィタクト お問い合わせ

ヴィタクトお問い合わせ|よくある質問Q&Aで不安解消!

電話が繋がらない…どうして!?

ヴィタクトはブランドを立ち上げてからまだ日が浅いメーカーでもあります。大手有名メーカーに比べて、お問い合わせできる時間が短いデメリットはありますね。お問い合わせ時間は平日のみAM10:00〜PM18:00になっています。土日祝日はお休みになっているため電話が繋がらない問題は起きやすいですね

 

そんな時はヴィタクトホームページ内にある「お問い合わせページ」から質問メールを送ると24時間以内に返信が届くようになっています。受付時間内に電話すると繋がりやすいから、聞きたいことは簡単に聞くことができますよ。呼び出し中の「順番にお繋ぎしています」などの煩わしさもありませんでした。(こちらの記事でも詳しく掲載しています)

 

 

返金保証は本当に全額返金してくれるの?全部使っても大丈夫ですか?
公式ホームページから注文すると最安値で購入できるし、60日間の全額返金保証特典が付いていてお得です。詐欺が横行している世の中、本当に信頼できる会社じゃないと心配ですよね。

 

返金保証は本当にありますが、答えと先に言ってしまうと全額ではありません。

 

商品をメーカーに送る時の送料はこちら負担になっているので送料分だけお金を支払わないといけません。それでもほぼ返金してくれるから、騙された!私に合わなかった、もう使いたくない結果で泣き寝入りするより全然マシですよ!返金期間内なら全部使ってしまっても返品可能です。次回発送10日前までに連絡すればOKです。

 

ヴィタクトを注文しても届かないとネットで書かれていましたが本当ですか?

メーカーに注文すれば商品は届きますが100%とは言い切れません。

 

私の友達がAMAZONで商品を売っているのですが、たまにお客様から商品が届かないというクレームを受けるそうです。運送業者に渡しているにもかかわらず商品が届かないことはよくあるそうです。お客さんが届いているにも関わらず、届かないとクレームを言う悪質パターンもあれば、配送途中に行方不明になってしまうパターンもあるそうです。

 

そんな問題が起きたときはメーカーに問い合わせて、確認してもらうことが大切です。行方を確認してもらって報告してもらうようにすれば万一行方不明になっても、メーカーがしっかり対応してくれます。ただし、メルカリなどオークションで購入した商品になると話は別です。個人間とのやり取りになるため、いくらヴィタクトだと言ってもメーカーは対応してくれません。

 

トラブルが嫌ならメーカーと直接取引するとしっかり対応してくれるから安全ですよ。

 

 

ヴィタクトを市販で購入することはできますか?
ヴィタクトはネット通販のみで販売しているため市販で購入することはできません。

 

マツモトキヨシ、ツルハドラッグ、サンドラッグ、スギ薬局などの全国のドラッグストアでは販売されていません。
東急ハンズ、ロフト、プラザ、109、ドンキホーテ、イオングループ、高島屋などの有名デパートには置いてありません。

 

これから有名になっていけばいくほど市販でも販売される可能性は出てきますが、そこまで行くにはもう少し時間が必要になります。今はネット通販で購入しちゃいましょう♪特に公式サイトは安く買えるのでチェックしてくださいね。

 

男性でも使用できますか?
ヴィタクトは女性用のスキンケアアイテムとしてみられやすいですが、男性も使用することはできます。

 

男性にもターンオーバーはあって肌を生まれ変わさせることで肌にハリを取り戻す可能性はグンっと高くなります。乾燥肌、敏感肌で悩んでいる旦那さんや彼氏にプレンゼントしてあげたり、薦めてあげるのもいいですよ!

 

私には合わなくて解約しようとしたら解約できない!なんで??

ヴィタクトの公式サイトにある定期コースで注文すると、初回80%引き+60日間の全額保証の豪華特典が付いているため、多くの人が公式サイトから注文しています。ただし、100人が使ったら100人全員が合うわけでもないし、他社のオールインワンの方が合っている理由で解約する人もいらっしゃいます。

 

電話で解約手続きできますし、ホームページのお問い合わせメールで解約手続きすることも可能です。

 

カスタマーサービスセンターが営業時間内なら電話すれば簡単に解約できます♪仕事で時間が合わない、引き止められるのが嫌だ、なんか気まずいという人はメールがオススメです。

 

重要なのが「次回発送10日前までに連絡」することです。10日間が過ぎてから手続きして次の商品が届いたから「解約できない」と勘違いしている人もいます。10日前までに連絡することだけは覚えておいてください。返金保証期間ならギリギリになってしまうのは仕方ありませんが、なるべく早めに手続きしておけば失敗することはありません。

 

※解約する手順について